革のブックカバー。うたたね2021年5月24日読了時間: 1分誰かの喜びが自分の喜び。そう言って作られた方の作品はあたたかい。名刺入れ携帯ケースにブックカバー。宝物が増えていく。昨日届いた革のブックカバーも一針、一針手縫いで、包まれた本は幸せでしょう。眠っていた古い革はとても貴重で、その方の手で今、誰かの喜びに変わる。いつも側に本がある私はこれから自慢気に本を読むことでしょう。
うたたね舎八王子へ。東橋本でお店をやらせていただいたのは、 5年ほど。 その前にもcatnapというカフェをやっており、 橋本では12年程お世話になりました。 お客様に恵まれ、 大家さんに恵まれも恵まれていたのですが、 契約満了を期に、 その場所を手放す事を決めました。 それはとても ふわっと「あっ辞めよう。」と。 お客様が足を運んで下さり、 お店が少し知れた頃、 とても楽しい時に これからっだて時だと 思いましたが
2/8(日) ご無沙汰しております。なぜだか 画像が貼れなくなりまして、 noteへお引越し致します。 色々と 手放すタイミングなのでしょうか。 抗わずに、 流れていきます。 お時間がありましたら ご覧下さいませ。 📢うたたね舎のブログ https://note.com/utatanec
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